甘いラスクと甘く無いラスク

先日IT勉強会zukudasの仲間に

「甘くないのもラスクなの?」と聞かれました。

ラスクの厳密な定義は不明ですが、パンに一手間かけて焼き直した物を基本的にラスクと呼びますので、

トッピングは様々です。お砂糖を使ったラスクの方が多い感じしますが、スープやお料理に合わせていただくための甘くないラスクもあります。

ティンカーベルでは、チーズ、七味唐辛子、胡椒、ハーブ、野菜を使ったおつまみや食事用のラスクも多種取り扱っています。

近年のラスク人気には、持ち運びの便利さ、保存性の良さは勿論のこと、米文化の中で日本人の煎餅を愛する国民性も影響している気がします。日本人はもともちした食感やパリパリ、サクサク感を好みますよね。

特に男性は甘く無くて、歯ごたえの有るものお好きな気がします。2010年の父の日は6月20日の日曜日です。お父様にティンカーベルのサクサクラスクをプレゼントしてはいかがでしょうか

おかげさまで、酒販店様からも、差別化の為のラスクOEM企画や卸販売のお問い合わせを多数いただいております。

これも、インターネットで多くの皆様と情報を共有し、信頼の輪が広がっているおかげと感謝しております。