長いお付き合いのお客様と、ラスクについてお話していて「ラスクって言うものは何となく知っていたけれど、ティンカーベルさんと知り合って初めてラスクって呼び名を知った」と言われました。
これってよく言われます。このサイトに来て下さる方の多くからも言われました。ティンカーベルでは、ラスクとは2度焼きするパンもしくは、パンに手をかけて味を変化させた物と考えています。余り厳密な定義も無いですね。
ティンカーベルでは25年もラスクを作り、様々な種類を開発してきました。でも、ラスクがスイーツとして地位を確立してきたのは最近です。最近ラスクを知ってこんなラスクを食べてみたいとか、こんなラスクに出来ないの?と思ってらっしゃる方も多いかも知れません。
「公募して夢のラスクを形にしてみよっか~」「飯田工場新築記念に取り組もうか~懸賞付きね。」「社長、懸賞宜しく!」と話は広がっています。
まとまったら、皆様もぜひぜひ、ご参加下さい。






